すたーらいとあんどぷれーりー
※不定期更新(ほとんどTwitterにいます)
<<
04
>>
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
プロフィール
■Mogasy
(
twitter
)
ゲーム制作に関する色々なことを書いています。
メモみたいな物で、結論が出ていないことなども書いてます。
なので内容を変更することもあります。
カテゴリー
作った物(1)
システムっぽいこと(10)
グラフィック(6)
話関係(2)
描写・演出とか?(4)
音関係とか(2)
色々(7)
ドット絵(3)
最新記事
ホームページを作りました
(04/21)
マップの形
(01/23)
ゲーム中に表示する文章について
(11/09)
アクション変わった
(03/24)
Stardew Valley
(03/11)
Mail
RSS
RSS 0.91
RSS 1.0
RSS 2.0
[PR]
2025,04,04
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
Stardew Valley
2016,03,11
色々
一ヶ月ぐらい前に知って、発売日をわくわくしながら待ってたゲーム
Starboundと同じとこのゲーム。
ゲームレビューというか、色々得たものがあったので
参考としてのまとめも含めて。
どういうゲームかと言うと、牧場物語です。
都会での仕事に疲弊してド田舎に移り住み、
住人とすったもんだするも良し、ひきこもって農業するも良し。
一応はそいうのんびり・ほのぼのを想定したゲームです。
作った人が牧場物語のファンだとか聞きかじった。
それだからか雰囲気が似てる。
--------------------
一応は、と言ったのは、牧場物語もだけど、
本当はもっとのんびり農業してもいいはずなのに、
あれをしなきゃ、これをしなきゃ、これもやりたい、
とせかせか農作業をしてしまい、田舎に来たっていうのに
結局ゲーム内の時間に追われて忙しない遊び方になってしまうこともままあると思う。
(気にせずのんびりできる人はのんびり遊べる)
それが悪いというわけではないんだけど、
元々、そういう一種の不自由さとか不自然さをどうにかしたいと思って、
自分の理想の生活シミュレーションゲームを作ってみたいと考えてた。
Stardew Valleyは、自分がここはこうだったらな、と考えていたとこが
思うようになってるところもあってよかった。
それでももっとこうしてみたいな、と思う部分もあるんだけど、
この不自由さってのは、ゲームとしてのやりやすさなのかもしれないと思った。
住人に特定の物をあげると好感度が上がりやすくして面倒を省いたり、
単価が高い作物などがあってお金を稼ぎやすくしたりして、
やりやすいように、気持よく遊べるようにしているんだなと思う。
せかせかプレイしてしまうのは、それに付随してくるものと言うか。
1日の時間が自然に流れていくとか、目安とは言え期限が設けられてるのが相まってだとは思う。
--------------------
だから多分自分の作りたい農業ゲーは、もっとやりにくくて面倒なものになるんだと思う。
人物関係は特に面倒になりそうだ。
主に時間の経過の部分を考えないと。ある程度プレイヤーに選択させるとか
あと、料理にもっと価値を付けたい。
ハウジングの部分ももっと好きにできるようにしたいなぁ。
手紙くれたり、結婚するとたまにご飯作ってくれるのは嬉しかった。
登場人物がいるなら、やっぱり自分の行動に対して何かしら反応の変化があるのは
ゲームとして面白い部分になると思っている。
だからそういう部分を細かく作りたいな
要素を増やすってことはやりづらさに繋がるけど、
まずは出して後からどんどん削って行こう。
作っても知り合いにやってもらうだけになるのかな
でももっとたくさんの人にやってもらわないと、やりづらいかどうかもわからないから困る。
完成前のゲームでもやってくれる友達がいてくれたらとは思う。
農業ゲーというか作ろうとしてるのは無人島ゲーだけど
農業要素案外減りそうだ
--------------------
■それはそれとしてゲームは楽しい
近頃ドット絵を集中して描いてたのもあるけど、マウス操作しかしてないせいか
ペンタブで描く絵がひどいものになっていた。
設定誰か勝手にいじった?ってぐらいには描きにくい。
一気に遊んでしまった。
ゴミ箱見ようとすると止められるのなんでだろう…
さもしさがばれてるのか
え?顔グラがバタ臭い?
だけど大分日本に寄せてきてくれてるから全然導入しやすい方だと思う。
自分としてはわりと好み。
外国のゲームのグラフィックを見てると、
日本人が鼻を強調して描かないのは鼻を表情の1つとして見ないから~~とか、
そんなようなことを聞いたの思い出すなぁ。
今回初めて、ある程度英語を読まなきゃいけないゲームをやったけど、
多少読もうとして見ると、やっぱりもっと楽しめるなぁ。感情移入できる。
小説とかゲームで使われやすい単語とか表現ってのはあるけど、もっと英語独特の言い回しも見てみたい
やっぱり文字が違っても文章っていう物は魅力的だなぁ。
Steamのゲームはプレイ中にF12でスクショが撮れるんだけど、
マップチップとかが気になったらやたら押してしまう。後で細かく見れるから助かる。
「ずぶ濡れになっちゃったね☆」バサァッ(ビーチパラソル)
①傘あるんかーい!!
②浜にささってるのそこら辺から抜いてきたのかな…
③いつでも持ってるこれがマイ傘
④主人公が来るのを予見してた。だから今日だけ持ってきた。でかいやつ。
⑤ゲーム自体の国の違いかな…傘もビーチパラソルも区別がない
⑥相合傘ができるほど大きいよ、ってわかりやすくするためのデフォルメ。ビーチパラソルではない。
ロールプレイもし放題
四コマ描けそう
結婚したら妙にやるせなくなったのなんでだろう
好きなことしていいし別居婚でもいいしなんならヒモでもいいんだぞセバスチャン
結婚システムでこんないたたまれない気持ちになったの初めてだ
ゲームに踊らされてる。楽しい
PR
<<次
[アクション変わった]
|
TOP
|
[入手順]
前>>
※ブログ内の画像やファイル・文章の無断転載・配布禁止
Template by:Mogasy
忍者ブログ
[PR]